人生の経験値を上げたい

すごいことなのに、評価が低いなぁと思う能力ってありますよね?私は『絶対味覚』を非常に高く評価しております。これ、私が勝手に絶対音感をパクって言ってたんですけど、かの有名な川越シェフが「絶対味覚」っていう本を出版してるんですね。すいません、ずうずうしく、私が作った用語のように使ってました!ごめんなさい。

そちらの有名なシェフは、食べたものの材料はもちろんのこと、調味料まで言い当てるとのことですが、私の尊敬する『絶対味覚』はちょっと違います。もっとゆるい感じです。たとえば旅行先で変わった料理が出てきてパクって食べた後、「あれ、この料理ってどこかで食べた味と似てる。えーっと、あ、〇〇で食べたあれだ!」ってやつです。この会話がカッコよくて素敵だなぁ、って思ってるんです。

私なりに分析してみますと、『絶対味覚』を手に入れてる人って、スパイス系の微妙な調味料を感じられる能力が高い。それから匂いに敏感です。味にこだわりがある人って「わあ、これなんの匂い?」って必ず言います。人の家の匂いにも敏感で、うちの匂いとかどう思っているのか、非常に心配です。そしてスリムな方が多いのも特徴のひとつ。大雑把な料理をおいしく作る方はふっくらしてる人も多いけど、味を覚えているタイプの方は細めの方が多い気がする。そして私はこのような人種に憧れております。素晴らしい能力だと思いませんか?

最近発売された能力の高い機械をおすすめします。ハイコーキから新発売したコードレス空気入れです。待ってましたよ、ハイコーキさん。マキタは空気入れがあったのにハイコーキは無くて、ハイコーキユーザーさんは困ってたんです。ハイコーキユーザーおなじみのマルチボルトバッテリをガチャっとさし込んで、さっそく使ってみました。当社は電動工具の販売をしておりますが、長年お付き合いしてくださるお客さまから、現場にかかわるあらゆる製品をご注文いただくことが多いんですよね。で、現場近くにお届けするから、狭い道も通れる軽トラックってよく使うんですよ。納品に出かけようと当社の軽トラックをふと見てみると、タイヤが心なしかつぶれてる気がする。

で、空気入れてみることに。まず本体の観察から。ホースが本体に巻き付いていて、サイドに付属のアタッチメントが収納できるのがいいですね。アタッチメントってすぐにどっか行っちゃって、使いたい時にはないんですよねー。で、タイヤのマークが液晶画面に出て、適正圧力をセットしてスタート!わあ、簡単。しかも自動で止まるので安心です。タイヤの空気って気にしてなかったけど、けっこうつぶれてるっていうのもわかった。ウチにある車の空気を片っ端から入れたくなってきました。毎日チェックする必要はないけれど、遠出する時などは空気入れたほうがいいかもしれないですね。燃費も全然違ってきそうです。空気入れ、楽しい!

そうそう、話は戻って憧れる会話Part2。「これ本当に美味しいからおすすめ。食べてみて」ってニコニコ話している会話。これ、素敵ですよね。言ってみたい!すすめてくれる方のこだわりも感じるし、自分に自信がある感じも憧れる。私、これ言えません。自分の味覚に自信ないんです。

このブログを書いている時は2月なのですが、バレンタインありましたね。バレンタインといえばチョコレート。美味しくて大好きです。ただ、私の意識が低いのか、チョコレートにもブランド品があることをそこそこ最近まで知りませんでした。ショコラティエが作る期間限定チョコレートは、意識高い系の女子に大人気なんだそうで、この時期だけは地方の百貨店にもブランドチョコが並びます。知らなかった。最近まで本当に知らなかった。

昨年、友人が「デメルのチョコレートを家族に内緒で買って、1人で食べるのを楽しみにしてるの」って話していて衝撃を受けました。なに⁉︎そのおしゃれなお楽しみは!さらに聞いてみると、バレンタインの時期だけ期間限定で売り出されるものらしい。「サクサクして美味しいの。この時期をワクワクして待っている」とのこと。まず、デメルを知りませんでしたっ。みんな知ってるの?というわけで、そんなオシャレな話を聞いたらデメルってものを食べてみたいではないですか。期間限定ってものを食べてみたいじゃないですか!で、百貨店のバレンタイン特設コーナーに行ってみたんです。

ありました、デメル。期間限定で、マロングラッセにチョコレートがコーティングされてる。確かに箱もオシャレで美味しそう。ただし値段が高い!ひとつぶがケーキくらいのお値段するよ。でもね、やっぱり人生の経験値を上げるために、このデメルはぜひとも食べてみたい、ということで購入。ウチに帰って食べてみた。確かに美味しい。なんというかみっしりと濃い味でした。満足感ある。これがブランドチョコレートなのか、と。20代の娘にひとつあげました。娘、味の感想というより、「なるほど、人生が深まるねえ」と。いいこと言うねえ。まさにそれ。

昨年、このチョコを教えてもらったので、今年は大切な人たちにこのチョコレートをプレゼントしました。「わあ、デメルだあ」と第一声。あら、みなさん、デメルってものはご存知なのね。私は去年知ったのだけど。当然、昔から知ってますよ、って顔して渡しました。美味しい、と感じてくれたら嬉しいな。そして当然ですけど、夫にも買いましたよ。期間限定デメル。マロングラッセのデメル。私もご相伴にあずかるつもり満々で買いました。まだ食べてないのだけど、今年も楽しみにデメルをいただこうと思います。毎年食べられるといいな。

YouTube先生に学ぶ

なんでわかるのか。私を監視してるのね。私の思考なんてダダ漏れなんでしょう、きっと。
最近、YouTubeで『お掃除レスキュー』みたいな動画がバンバン上がってくるのです。私にすっごいオススメしてくる〜!とくにお風呂掃除やシンク周りのお掃除動画。ふむふむ。これはYouTubeのアルゴリズムとの戦いですね。なんでバレたのかな、私がお掃除が苦手だって事を。

実は私、お掃除が苦手なんです。とはいえ、俗に言う『汚部屋』とか『ゴミ屋敷』とはまったく違います。毎日掃除はしてるんです。なんなら毎日掃除機をかけるし、毎日トイレ掃除もします。食器は常に片付けてるし、洗濯も大好き。だったら問題ないじゃん、って思うでしょ?でもなーんかきれいにならない。散らかってないのにサッパリしない。答えは簡単。磨く系の掃除が苦手なんですう。はい。磨く系の掃除が苦手な人のウチって、シンクがくすんでいたり、窓わくにほこりが溜まっていたり、洗濯機の縁が汚れていたり、空気清浄機のフィルターがきれいじゃなかったりする。今ひとつ清潔感のない空間になっちゃうんですよね。

こんなんじゃダメだな、って気持ちを見透かされたのか。だったらやってやろうじゃないの!YouTubeの私へのオススメ動画、見てやろうじゃないの!AIからのケンカを買ってやろうと思います。動画を再生しまくってみる。ふむふむ。みんなお家がぴかぴかだなあ。それだけで尊敬するし、やっぱり憧れちゃう。ピカピカのおうちをさらにピカピカにしている。ビフォーの段階ですでに私のウチよりきれいなんだけど。しかもけっこう男性の綺麗好きが多くて、ていねいに洗剤の使い方やら、掃除のやり方を教えてくれるんですよ。なるほどねえ、そうやって家を磨き上げるのか。

こうなると意気込みだけは一丁前な私、家の中の掃除道具をかき集めてみる。そうそう、私の偉いところはいきなり掃除道具を買い込んだりしないこと。ほら、買ったらやりとげた気分になっちゃうじゃないですか。それよりも十分な道具じゃなくても一歩でも前に進むことを大事にしてるんです。せっかちなんですよね、おそらく。仕入れた知識はすぐにでも試したくなる。で、家にある洗剤と雑巾で得た知識を試し始める私。ただし、YouTubeに出てる皆さんは、もうすでにおキレイな状態のおウチだったから弱めの洗剤で済んでるけど、こちとら何年も溜め込んだガンコ汚れですもの、洗剤は強めでいきます。マスクと手袋もしなくちゃ。あたふた。

1時間くらい格闘して、窓を一枚ピカピカにしてみた。わー、気持ちいい。窓から入ってくる空気も違ってきてる感じ。いや、実際に違うのかも。網戸の汚れも取れてスッキリ。達成感だけでなく、爽快感もあるではないか。そうなのよねえ、私ってモノを知らないだけなんですよねえ。無知なんですよ。知恵のある人間なら工夫をしてみるのでしょうけど、そんな能力もない。ただ、やり方がわかればやる気はあるし、わりとコツコツと頑張れる方だから、やり遂げられるんですよね。YouTubeって便利だわ。知識を与えて欲しい人はフル活用するべき。で、ピカピカにハマる。

今から年末の大掃除をスタートしました。え⁉︎早い⁇そんなことないんですよ。何年も溜め込んだ汚れは、なかなかのガンコ者。毎日毎日、少しづつやらなくちゃ終わらないし、一気にやったら疲れちゃう。日々の生活もあるし、掃除だけやってればいいわけではないのでね。しかも、一ヶ所ピカピカになると、ほかの場所もピカピカにしたくて、何かのついでに磨いたりしちゃう。ほほう、ピカピカ族は『ついで磨き』も上手いのね。

家の中がきれいになると、外壁とかも気になってくる。ピカピカ動画を見ると、ほほう、ピカピカ族にとって家庭用の高圧洗浄機って必須なんですね。みんな壁やら塀やらを高圧洗浄機を使ってキレイにしてる。ピカピカ掃除にはマストなんですね。へえー。しかし、電動工具屋の妻が高圧洗浄機を使わないなんて、本当にポンコツすぎる。でも、落ち込んでる暇はない。私も高圧洗浄機を買おう。で、当社の社長兼オットに相談してみる。「高圧洗浄機?何でもあるよ」と。そりゃそうだろう。ウチは電動工具屋さんなんだから。どれがいいのかアドバイスが欲しいのよ

家庭用ではケルヒャーが有名だけど、マキタやハイコーキもあるんですよ。マキタはいつものマキタ色。なんだかプロっぽい。ハイコーキは紺色でこれまたオシャレ。うーん、迷うなあ。うん、秋には高圧洗浄機を買って家をきれいにしようと思います。だって年末って寒いじゃないですか。絶対に水を撒くなんてことはしたくない。だから大そうじは秋がいいと思います。今年はピカピカのお家にして年を越すぞ!そして高圧洗浄機のレビューをこの『工具女子日記』のブログで絶対に紹介したいと思います。お楽しみに‼︎ 

5月9日は工具記念日

この味がいいね」と君が言ったから 七月六日はサラダ記念日。
この有名な短歌。40代以上の方ならご存知かしら。
当時280万部の大ベストセラーの短歌集、『サラダ記念日』を詠んだ歌人の俵万智さんが
とてもとても有名な賞を受賞したとか。おめでとうございます!

思い返せば『サラダ記念日』から短歌を身近に感じるようになったのかも。
ベストセラー当時、私はおそらく高校生くらいだったと思います。
正直な感想「なんだこれは?」でしたね。字余りだし、サラダ⁇
でもアラフィフの現在ならわかる。この歌に込めた想いをあれこれ想像すると面白い!

「この味がいいね」って言われたってことは、こりゃあ何回もサラダを作ってるんだな、と想像できる。しかもこれは新婚さんなのではないかな、と思うわけですよ。だって恋人同士なら、ハンバーグとかオムライスとか、ちょっと手が混んでいそうでメインのものに手をかけるじゃないですか。でも、サラダ。おそらくドレッシングを手作りしたのだろう。
などと、名探偵コナンばりに推測してみる。

そして「この味がいいね」と君が言うわけだから、今日のドレッシングはとっても美味しいよ、とサブメニューをほめてくれたわけ。あら、ドレッシングが手作りってことまで気がついてくれたのね、きゃあ嬉しい、と。嬉しすぎて記念日にしちゃおう。今日は7月6日なのね、はい「サラダ記念日」。ほら、他のおかずも美味しいよ〜、などと映像まで浮かんできそう。楽しそうですね。これは絶対新婚さんと確信。新婚さんじゃない私はドレッシングって買ってます。買うもんだと思ってます。

実は私の人生の歴史の中にも、短歌ブームがありました。
私の娘、長女の方が小学生くらいの頃かしら。10年前くらい。
こちらの娘、非常にのんびりしている。朝起きるのものんびり、
ご飯食べるのものんびり、お出かけ支度ものーんびり。
対して母親の私は超せっかち。せかせか、イライラ。
でも、せっかちお母さんに世間の風当たりは強かった。
『子どものペースに合わせてあげましょう』という、
天使のようなお母さんでないと、子どもがロクなもんにならないらしい。

それで思いついたのが『短歌』です。とにかく文句を短歌で表現する。
例えば「ノロすぎるビックリするほどノロすぎる 昨日はいったい何していたのか」と私が短歌を詠むと、娘が返歌をしてくる。「今やるぞやろうと思っている時に なんで毎日言っちゃうのかな」と。お互い上手すぎて笑える。

ネガティブになりがちな単語でも、短歌になるとなぜかクスッと笑える。
この三十一文字という心地のよいリズム。上手く伝わったときの達成感。
もちろんガミガミ怒ることの方が多かったとは思うけど、
言葉遊びをしている時は、少なくとも怒鳴ってないもんね。
しかも考えてる間に気持ちが落ち着いて、おだやかな人間になれる感じ。
それでは一首。
「ブログネタいつも子どもと夫婦ネタ 工具の話はどこへ行ったの?」
はい、すいません。それでも工具女子日記は続きますので、どうぞよろしくお願いします。

あの少年たちは今

工具女子日記

私の娘たちも大きくなったので子育てなんてずっと昔のことになりました。でも、あの頃出会った個性的な少年たちは今どうしているのだろう、とふと思う。

男の子って乗り物好きな子って多い気がする。乗り物付きの中でも細分化されていて電車派とはたらく車派。ここまでは普通かなあって感じですがここからの細分化がマニアックすぎる!

忘れられない少年、その一。3歳くらいの男の子。電車派。しかも新幹線しか興味ない。群馬だと『とき』とか『あさま』がおなじみ。でも、彼のお目当ては車体ではありません。『連結部』しか興味ない。よりによって、そこ⁉︎新幹線の鼻の部分がパカっと開いて連結するんですよね、確か。

彼のお母さんはひたすら新幹線の『連結部』の絵を描いていました。「おかあさん、のぞみとひかりで」とかとんでもない発注にもお応えする。しかも上手い。毎回上達している。鼻の形も新幹線によって違うから「書き分けに苦労するわ、ほほほ」と笑ってた…。

忘れられない少年、その二。幼稚園生。男の子。はたらく車派。ブルドーザーとかショベルカーかな。と思ったら、アタッチメント。バケットとか、カッターとか⁉︎「そうなの、そっちしか興味ないの。ほほほ」その少年もお母さんに絵を描いてもらってて「この車の場合はバケットの向きが違うよ」とか言ってた…。建設機械図鑑ができそう。

少年よ、小さい頃あんなに夢中だったんだから大人になってもきっと好きなんだろう。今ごろは工業系の学校とかで勉強してるのかな、なんて思っていた私。
「いや、今は見向きもしないよ」と。えっ⁉︎そうなの⁉︎息子さんが小さい頃、クルマが大好きだったお母さんが教えてくれた。あれはね、熱病みたいなもんだね」と。えー、そうなんだ…。あの子たちと現場で会うのが夢だったのになあ。

電動工具って尊敬されます

工具女子日記

電動工具を身近に感じる今日この頃。
でも、ここ数年の感覚です。この仕事を始めてからです。電動ノコギリくらいは知っていましたが、プラスドライバーが電動なんて知らなかった。

大学生の娘がおります。
家を離れ、ひとり暮らしをしています。そのため、家具をそろえたりしたわけですが、ひとりとはいえ、なんだかんだと必要。ベッドやテーブル、キャビネット。学生だもの、本棚も買わなきゃね。しかも最近はホームセンターで組み立ててくれないんですね。知らなかった。

でも、ウチは電動工具屋ですから!売るほどありますから!と娘にドヤる夫。娘も「頼りになるお父さん」として持ち上げる。夫はいつも説明書を読んでるから、組み立て式の家具なんてお手のもの、らしい。私と娘に指示しながらバンバン組み立てる!

インパクトドライバの音をギュンギュンさせて作りまくってましたよ。ドヤ顔が気になる。本棚はカラーボックスをうまく組み合わせてオリジナル作品まで作ってた。扉もつけたり。

工具女子日記


こりゃすごい。ドヤっ。今回ばかりはドヤ顔、許します。

家具がすっかりそろった部屋を見た娘、
「わあ。本当にありがとう」と感激してくれた。
なんだか涙出てきそう。反抗期もあったし、口もきいてくれない時期もあったよね。うんうん。で、横にいる夫をみると、引くほど感動してた。

年頃のお子さんお持ちのお父さん、電動工具、必要ですよ。全部手で回してたら腕が死にますよ。インパクトドライバが使えると娘に尊敬されます。今すぐ買ってください!

現場を止めるな!配達してます

ウエダキコーです。

わたし、たまに配達をします。夫がひとりで社長して営業してるので忙しすぎて配達できないこともある。現場を止めるな!がモットーの当社。どうしても必要ならばお届けします!

「ここの工場にこれ持ってって」と。工場の中で建物を解体しているらしい。
そこの現場に工具を届ける仕事。ナビもあるし、了解です。行ってきます。

で、工業団地に到着。工場がたくさん。
どうやらこのあたりの工場の中で解体してるらしい。着いてみてあせる。
あれ?工場ってみんな似てるのね。門構えとか道の広さとかどれも似てる。どの工場なんだ⁇

しかもお届け先の職人さんの教え方が雑で来てみりゃわかる的なざっくりした教え方。せめてどの工場なんだか、会社名とか教えてよ。でっかい木がある、とか玄関入ってまっすぐ、とか情報量が少なすぎるんですけどっ!

コロナの時期なんでまず入口で検温。ピピっ。36.5度。チェックシートに記入して工場に入る。工場内は速度制限が厳しいのでとろとろ走る。だけどね、出てこないんですよ、解体現場。あれれ?急ぎたいけど速度制限がっ!

正解はとなりの工場でした。コロナの時期ですからね、検温。ピピっ。さっきとなりの工場で計ったのに。で、またチェックシートに記入。さっきも書いたけど。やっとお届けすることができました。今度からはヒントは多めでお願いします。

テスト投稿4

後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。後ろで大きな爆発音がした。俺は驚いて振り返った。後ろで大きな爆発音がした

テスト投稿3

GGGGGGG

つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(Wikipediaより)つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(Wikipediaより)つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(Wikipediaより)つれづれなるまゝに、日暮らし、硯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事を、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(

テスト投稿2

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テスト投稿1

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